健康住宅なら埼玉県の協同建設社|うづくりの床

「うづくり」とは木材の表面を何度もこすることで年輪の凹凸を際立たせる加工のこと。
立体感が生まれ、木の風合いを目と肌で味わう。当社では「音響熟成木材」にその加工を施しました。
足裏に受ける刺激が心地よく凹凸で滑りにくいため、お子様からお年寄りまで、どなたも歩行が楽に感じます。
また、可視光線を吸収するため、目に優しく映ります。さらに梅雨時の水分を多く保水し、秋口の乾燥期に放出することで湿度の調節をしてくれます。
無塗装で、冬は暖かく、夏はひんやりと素足での暮らしが楽しめます。
お父さんと子供達が自然に床の上でころがって遊んだり…家族の絆の部屋にしたいですね。